小陰唇縮小とは、余分な小陰唇を手術で切り取って小さくしてしまう手術のことです。小陰唇が大きくて悩んでいる女性は一度検討してみてください。
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小陰唇とは、女性器の入り口でフタの役割をしている部分のことで、普通1cmくらいの大きさです。ですが、たまにこの小陰唇が大きく、その部分からはみ出してしまう人がいます。
この小陰唇が大きい状態のことを「小陰唇肥大」というんですが、この小陰唇肥大をコンプレックスに思い、「こんなに大きいと、彼氏に見られたときに嫌われるんじゃないだろうか?」と悩んでいる女性がたくさんいます。ここを見ているアナタもそうなんじゃないでしょうか?
この小陰唇肥大の悩みを解消してくれるのが「小陰唇縮小」という手術です。
この小陰唇縮小は非常に単純明快で、「小陰唇が大きいなら切ってしまおう」という手術法なんです。手術自体は1時間程度で終わりますし、手術跡も残りません。小陰唇を切った後、その部分を縫い合わせるんですが、この縫い合わせるのにも、普通の糸を使って抜糸するパターンと、溶ける糸を使ってそのままにしておく(糸はそのうち溶けてなくなります)パターンがあります。
手術自体はそんなに難しいものじゃないので、次の日から普通の生活を送ることができます。ただし、数日〜1週間くらいは、患部がひりひり痛むようです。まあ、それでも普通に生活できないほどではない、とのことです。
手術後、3日後からシャワーを、1週間後から入浴することができます。ただ、これは患部の話で、患部を濡らさないようにするなら、次の日からでもシャワーを浴びることができます。女性にとってシャワーやお風呂は大切なので、多分ほとんどの人が次の日からシャワーを浴びると思いますが、絶対に患部を濡らさないようにしてくださいね。
さて、小難しい話はここまでで、これからは小陰唇縮小の手術を受ける女性が一番気になっていることについてお話しましょう。
ずばり「男性は小陰唇縮小の手術に気づくのか?」です。答えは単純。気づきません。というか、気づけないんですよ。女性器は人それぞれ形や大きさが違うので、手術していたとしても、まったくわからないんです。
実は管理人は男なんですが、この私の経験を持って言い切りましょう!ほんと、まったくわかりません!そんなに経験人数は多いほうではないですが、「この子の形、変」なんて思ったことはありません。考えるまでもなく、そういうものだと受け入れるからです。
これもはっきり言っちゃうとですね、全然気にしてないんですよ。形や大きさは人によってそれぞれですし。それよりですね、男としては「色」のほうが少し気になるんです。
女性も知ってるでしょうけど、男の間には昔から、「あの部分が黒ずんでいる = 遊んでる」という"噂"があります。これはまったくの迷信で、色素の問題なんですが、なぜか根強くこういう"噂"が残ってます。
実は、大半の男はもうこの"噂"が"迷信"だってわかってます。別に遊んでいたから黒くなるわけじゃない、と。でもですね、やっぱり初めて彼女のを見たとき、それが黒かったら、「もしかして遊んでた?」と勘ぐってしまいます。もちろん迷信だとわかりながら、ね(;^_^A
なので、管理人としては、ただ大きいからって小陰唇縮小の手術を受ける必要はないけど、大きくて色の黒さが気になる場合は検討したらいいんじゃないかな?って思ってます。「色の黒さ」で判断するバカ(管理人含む)はまだまだ結構いるし、なによりこれは自分の問題ですからね。自分のコンプレックスがなくなるなら、小陰唇縮小の手術を受けるのもアリ、だと思いますよ。
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小陰唇縮小についてですが、管理人としては大きくても気にする必要はないと思ってます。ですが、それであなたのコンプレックスが解消されるなら小陰唇縮小の手術を受けるのもいいと思いますよ。
Copyright 小陰唇縮小でコンプレックスを解消しよう! 2008